2007年02月26日

福江島(10)鐙瀬溶岩海岸

鬼岳火山から流れ出た溶岩で出来た海岸。

鐙瀬溶岩海岸


ゴツゴツとした溶岩海岸が7kmにわたって続いています。
鐙瀬溶岩海岸


鐙瀬という名前は、この地で馬の鐙(あぶみ)が切れたことに由来しているそうです。
鐙瀬溶岩海岸


どんよりとした雲が寂しい…
posted by castle at 05:04| Comment(4) | 長崎
この記事へのコメント
記憶にある福江の風景とは、随分、趣が違いますね。
九州は、どこも噴火の跡が残っていて、火山国だということを認識させられます。
Posted by Salut. at 2007年02月26日 08:03
ここって。。くるっと振り返ると鬼岳が見える海岸では?
私たちが行ったとき。。鬼岳は芝焼きしたばかりの
つるつるのお山でしたよ〜〜!
Posted by くまたん at 2007年02月26日 12:08
Salut.さん、こんにちは(^^)
この日は天気がいまひとつで、溶岩の黒さと相まって、寂しさがつのる風景でした。。。

一人旅だし (^^;
Posted by castle at 2007年02月26日 22:00
くまたん、こんにちは(^^)
そうでーす、後ろには、まぁるい鬼岳が見える、あの海岸です。
(その写真は、近いうちに…)
冬だったので、私が見たときも坊主山でした →鬼岳
Posted by castle at 2007年02月26日 22:04
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