2006年11月22日

八重山52・あれこれ

境界
石垣島でみつけた境界を示す指標。


道端にあった大きな木。
ホウオウボクの木

ネームプレートが付いていました。
ん? マメ科?? こんなに大きくなるとは…
オウホウボクのプレート


土産物屋で売られていた「もだま」
もだま
もだまはマメ科の植物で(みたまんまですね(^^;)、石垣島には100万年ほど前に漂着したそうです。
(100万年前ってのは、現在の分布状況から予測したらしい)

島では幸福のお守りとして売られていました。
posted by castle at 05:15| Comment(2) | 沖縄
この記事へのコメント
もだまって。。モスラの幼虫かと思った〜〜!
で。。こんだけ大きい実がなるってことは
やっぱりマメ科のくせに本体は木並みなんでしょうねぇ。。
Posted by くまたん at 2006年11月22日 09:18
くまたん、こんにちは(^^)
そうなんです、この中にはモスラの卵が10匹近く。。。
(んなばかな)
Posted by castle at 2006年11月22日 21:51
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