2006年01月30日

金印

金印

1784年、とある畑の中から出てきた金印。

どのような経緯で日本におくられたものなのか?
いつどこで誰がうけとったのか?

そういうことに思いをめぐらせるのもよいですね。

タイムマシンがあれば。。。


この金印は、博多の街角にあります。(正確な場所は忘れた…)
また、金印に関してこちらのサイトの説明がわかりやすくて面白いです。
興味のあるかたはご覧下さい。
posted by castle at 05:41| Comment(4) | 福岡
この記事へのコメント
歴史が苦手な私ですが。。。魏志倭人伝だの
邪馬台国だののあたりは
まるで異世界のことのようにロマンを覚えたりします。
しかし。。この金印。
どの程度の大きさなんですか?(写真のもの)
街中にドカッと置かれてるんですか?
迫力ありそうですね〜w

昨夜はいろいろとありがとうございました!
Posted by くまたん at 2006年01月30日 09:21
こんにちは、くまたんさん(^^)
私も、その手の小説なんかも好きです。
金印の大きさですが、1辺が30cmくらいはあったような気が…
それにしても「金印(きんいん)」って、読みようによっては「きんじるし」で焼肉のタレになってしまう(^^;
Posted by castle at 2006年01月30日 18:42
金印(キンイン)ですよね。
最初、キンジルシと読んでしまった。
金印わさびの工場の看板が目に焼きついているもので。(道東のほうにあります)
Posted by てつ at 2006年01月30日 19:53
こんにちは、てつさん(^^)
おぉ、そういうのもありましたね。
なつかしー。
Posted by castle at 2006年01月31日 09:08
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