
1784年、とある畑の中から出てきた金印。
どのような経緯で日本におくられたものなのか?
いつどこで誰がうけとったのか?
そういうことに思いをめぐらせるのもよいですね。
タイムマシンがあれば。。。
この金印は、博多の街角にあります。(正確な場所は忘れた…)
また、金印に関してこちらのサイトの説明がわかりやすくて面白いです。
興味のあるかたはご覧下さい。
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邪馬台国だののあたりは
まるで異世界のことのようにロマンを覚えたりします。
しかし。。この金印。
どの程度の大きさなんですか?(写真のもの)
街中にドカッと置かれてるんですか?
迫力ありそうですね〜w
昨夜はいろいろとありがとうございました!
私も、その手の小説なんかも好きです。
金印の大きさですが、1辺が30cmくらいはあったような気が…
それにしても「金印(きんいん)」って、読みようによっては「きんじるし」で焼肉のタレになってしまう(^^;
最初、キンジルシと読んでしまった。
金印わさびの工場の看板が目に焼きついているもので。(道東のほうにあります)
おぉ、そういうのもありましたね。
なつかしー。