2019年10月01日

龍の眼〜第二章〜


早いもので今日から10月、、、
今年も残すところ、あと3か月ですね。
会社的には下期スタート。
ほんと、月日がたつのはあっという間、、、



末広町にある中華そば屋「龍の眼〜第二章〜

龍の眼


美味しいという噂を聞いて、行ってみました。

鶏中華と鴨中華があって悩んだのですが、、、「特製鴨中華そば」を注文。

龍の眼

基本の鴨中華は850円ですが、そこにトッピング全部載せなのが「特製」となります。
(味卵、ワンタン、鴨つくね、鴨チャーシュー)


店内掲示によれば、、、
・スープは大山鶏をベースに昆布、煮干し、サバ節、焼きあごなど15種類の素材を使用。
・タレは2種類の醤油をブレンドし、青魚の節を加えて火入れ。
・麺は国産小麦の自家製平打ち麺。
とのこと。

龍の眼

肝心の味ですが、確かに美味しかったです。
麺は表面がツルツルで弾力があり、食感最高。
スープはスッキリした中にも旨みあり。
鴨つくねとワンタンの具を比べると、鴨つくねはアッサリ目、ワンタンの中の肉はしっかりとした味がついていました。
鴨チャーシューは低温調理でしょうか、柔らかい食感。これは、個人的にはもう少し火入れした方が好み。

とまあ、とっても美味しかったのですが、、特製は1200円。。。
なかなか滅多に食べにいける値段ではなく (^^;




posted by castle at 05:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京